卒団生の言葉

2020.03.28

卒団生の言葉(2019年度)

バンデ

背番号2

引っ越してくる前にやっていた体操教室を探していたのに、気が付いたらサッカーをやっていました。ノリで始めたサッカーだったけど、スクールに通ったり、トレセンに入ったり、サッカーが大好きになっていました。SAGAMI中央FCでの6年間はあっという間でした。中学生になってもサッカーを続けます。Bandeのみんなと過ごした時間は、とても楽しかったです。コーチとBandeのみんな、6年間ありがとうございました。

背番号5

『Bandeでの思い出』

僕はSAGAMI中央FC(Bande)1年生から6年生までサッカーをしてきて、たくさんの思い出ができました。初めての試合では、0-14という大差で負けてしまいとても悔しかったこと、初めて試合で勝った時たくさん喜んだ事、初めてシュートを決めてとても嬉しかった事、合宿で仲間のみんなと楽しんだ事、数えきれないほどの思い出がたくさん出来ました。Bandeはあまり強いチームではなく、勝てない試合が多かったけど、Bandeの名のとおり絆がとても強い良いチームだったと思います。最後に黒瀬コーチ、内藤コーチ、本橋コーチ、6年間指導本当にありがとうございました。中学校に行ってもこの思い出を胸にがんばります。

背番号6

僕は3年間サッカーをやってきました。僕はこのチームでサッカーをできてすごく楽しかったです。僕はなぜサッカーを始めた理由は、3年生の時やっていた人に誘われたからです。その時は、サッカーにちょっと興味がありました。だから入りました。で、最初は、分からないことがありましたが、コーチ達に教えてもらったら色々なことを覚えてサッカーがすごく楽しいと感じました。それで少したってから初めての試合の日が来ました。その試合はフットサルの試合でした。僕はフットサルのルールを知りませんでした。でも、前の日にコーチから教えてもらっていたので何とか試合をできました。結果負けてしまったけど、初めての試合はすごく楽しかったです。このように今サッカーをやっている人は、やっていない人にやってみたらと誘ってみてください。

背番号7

僕は1年生から、このSAGAMI中央FCに入りました。最初は、人数が少なくて初めての試合は、一つ上の学年のフットサル大会でした。その試合は完敗でした。でも、初めての公式戦ができて楽しかったです。それからどんどん仲間が増えて普通の8人制の試合ができるようになり、勝つことも出来てきました。それからどんどんサッカーが楽しくなりました。そして、コーチの指導やアドバイスのおかげでどんどん上手くなりました。そのようなアドバイスや練習を考えてくれたコーチ陣ありがとうございます。中学でもサッカーを頑張るので、コーチ陣も新しい1年生の指導を頑張ってください。そして今年の県大会に負けたのは悔しかったけど、出せるものは全部出した思うので悔いはないです。そして配車やココアを入れてくれたお母さん達、あまり得点も勝ちが少なかったけど、いつも応援ありがとうございます。Bandeというチームはなくなってしまうけど思い出は残るのでその思い出を大切にして、頑張っていきます。ありがとうございました。

背番号8

僕は2年生にSAGAMI中央FCに入り、この4年間いろいろな人にお世話になりました。まずは監督、コーチに大変お世話になり感謝しています。時には厳しく、時には優しく、指導していただき僕もこの4年間でだいぶ成長したと思います。次にお父さん、お母さん、保護者の皆様には配車して頂いたり、いつも練習・試合を見守って頂きみなさんの協力なしではここまでやりきれなかったと思います。そんな環境の中、サッカーを通して学んだことは仲間の存在だったり、何事にも感謝する気持ちの大切さを学びました。次に春から中学生になりますが、学んだことを生かして頑張ります。今まで、ご指導いただきありがとうございました。

背番号9

『楽しかった4年間』

僕は3年生の時にSAGAMI中央FCでサッカーを始めました。4年間を通して、たくさんのことを学び、このチームでサッカーが出来て本当に良かったと思っています。その中でも、僕が特によかった事、学んだことは、「良い仲間に出会えたこと」「失敗を怖がらずにチャレンジすること」です。コーチ達からはこの4年間、いろいろなことを熱心に教えてもらいました。なかなか試合には勝てなかったりしたけど、何よりもコーチや仲間とプレーできたことが最高の思い出です。SAGAMI中央FCで、学んだ事、そしてBandeで出来た「絆」を大切にしてこれからもサッカーを楽しみたいです。この4年間、本当にありがとうございました。

背番号11

『Bandeのみんな』

僕は3年生の時にSAGAMI中央FCに入りました。最初は何もできずサッカーへの熱もありませんでした。でも学年が上がるにつれ、自分の思い通りのプレーができるようになり、点を取れるようになってくるとサッカーへの熱も高まっていきました。いまこうして、自分がサッカーをやれているのは自動してくれるコーチや、ともにプレーをする仲間、そしてお父さん・お母さんがいたからです。コーチにはそのポジションにあったサッカーを教えてもらい、一緒に楽しく練習ができました。チームメイトとは、時にはケンカや言い合いにもなるけど、お互いに支えあえる最高の仲間です。お父さんは、休みの日にサッカーの練習に付き合ってくれました。お母さんは、いつも早く起きて持っていくご飯を作ってくれました。試合では、いい結果を出せなかったけれど、いつも一緒にいてくれたBandeのみんながいたからこそ、サッカーを続けられました。4年間本当にありがとうございました。これからも全力で頑張るので、応援よろしくお願いします。

背番号12

『2年間の思い出』

僕は4年生の頃、SAGAMI中央FCに入団しました。始めたばかりの時はみんながすごく上手く感じ、試合に早く出たいなと思いました。土日に練習をして、基礎練習やミニゲームなどをしていき、少しずつ上手くなっていると感じるようになりました。初めての試合に出たときは、チームのためにプレーが出来なくて、すごく悔しかったです。6年生になってからは、試合で勝てることも多くなり、勝った時はチームのみんなと勝利を分かち合いサッカーしてきました。コーチの目標であった、県大会1勝は叶わなくて自分もとても悔しかったけど、自分達ができることは全て出し切ったと思っています。僕を指導してくれたコーチ、応援や配車してくれた保護者には本当に感謝しています。今まで言われたことや、学んだ事は絶対に忘れません。そしてBandeのみんな本当にありがとうございます。

背番号13

僕はみんなとは別の学校で3年生から中央サッカーに入ったので、最初は友達がいませんでした。だけどサッカーの練習や試合を通して、どんどん仲が良くなることが出来ました。最初は一人でドリブルすることしか出来なかったけど、仲が良くなったことでパスの時の掛け声が出しやすくなって点を取れるようになったと思います。試合で1対1になったとき、後ろにパスをしてもみんなで前に進んでいけることを覚えました。下級生のみんなも仲良くパスをつなぐサッカーで勝ち続けていって欲しいと思います。

背番号14

僕は卒団してもサッカーをしたいです。サッカーはとても楽しいと思います。コーチに怒られたりしてもここまでサッカーをしてきて良かったと思っています。県大会勝ちの夢は叶いませんでしたが、これから中学・高校とこの敗北を忘れずサッカーをしたいです。SAGAMI中央FCの活動は終わってしまいますが、今までコーチに言われたことをしっかり心に刻んでこれからもサッカーをしたいです。黒瀬コーチ、内藤コーチ、本橋コーチ、サッカーを教えてくれてありがとうございました。

背番号17

僕は4年生の時にこのSAGAMI中央FCに入りました。最初に行ったときは色々な不安があったけど、みんなが優しく接してくれてすぐにBandeに打ち解けることが出来ました。僕は最初、MFをしていたけど、5年生になってからGKを始めました。そこからポジション争いが始まって、先発になったりならなかったりしました。そしてGKを始めてから、初めての合宿でみんなとは別で練習したりして他学年と一緒にGKで触れ合うことができました。親子サッカーでは親たちと対戦して、普段できない経験をしてすごく楽しかったです。4年から6年まで色々なチームと試合をして、負けたり勝ったりして、なかなか勝つことが出来なかったけど、それと同じ分みんなで楽しみました。3年間サッカーをしてこんなにもみんなに打ち解けることができて嬉しかったです。キャプテンはチームを最前線で引っ張ってくれて、コーチは優しくしてくれたので、このSAGAMI中央FCでプレー出来て嬉しかったです。今までお世話になりました。本当にありがとうございました。

背番号21

僕はこのチームに5年生から入りました。デビュー戦で足を引っかけてしまい、PKを相手に渡してしまいました。それからも試合で結果を出せず苦しんでいました。そんな時にコーチが「楽しく、楽しく」と声をかけてくれて、自分もまずは楽しくプレーすることを意識していくのにつれ、ボールを持った時のプレッシャーを感じずにプレーすることができました。そして練習試合の時に僕は初めて結果を出すことができ、そこからは得点に絡むプレーが増え、徐々に自信がついてきました。ダメもとで受けた、クラブチームのセレクションにも見事合格できました。自信を持つということはプレーにもつながってきます。なので今の1年から5年生には、不安なことがあっても楽しく自信をもってプレーしてください。そしてサッカーを好きになってください。僕は中学生になっても、この気持ちを忘れずサッカーを続けていきたいと思います。

背番号23

僕がサッカーを始めたのはみんなより遅く5年生でした。友達から「サッカーを習いなよ」と言われ、サッカーを始めました。僕はその時スポーツは何もやっていなかったため、サッカーは苦手でした。だけど5年生の春、6年生との公式戦で点を初めて決めることが出来たり、合宿とか楽しい出来事により、サッカーが楽しくなりました。僕はサッカーを習ったことにより、友達も増え、体力や運動神経が良くなりました。練習時間以外でも友達とサッカーをし、中央小メンバーとも仲良くなることが出来ました。さらに習う前よりも上手くなることが出来ました。2年間楽しかったです。楽しい思い出が出来たのは、コーチや保護者の方々が支えてくれたからです。2年間、指導や応援ありがとうございました。中学校でも仲間を大切にして頑張ります。

背番号24

『今までのサッカー』

僕は3年間サッカーやって、このチームに入って良かったです。それはどうしてかというと、仲良くなれたし、そしてその仲間とサッカーやって楽しかったです。まず、どうしてサッカーをやったかというと、僕が3年生の頃「サッカーやりたい」って言ったから、このチームに入りました。でもこのチームに入って、最初不安もありましたが、どんどん1日1日過ぎていくと仲良くなって不安もなくなりました。僕がこのチームに入った感想を書きたいと思います。その感想は、このチームに入って楽しかったし、仲間と仲良くなったことです。あと少しで中学生になって、みんなと離れますが、またどこかで会ってサッカーをしたいです。

戻る

ページの先頭へ